自己否定をやめる100日、11日目 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 04, 2024 天気:晴れメンタル:雨の日の路地裏、軒下の水たまり午前中、本を少し読んだが、だんだん耐えられなくなってやめた。午後からずっと虚しい気分だ。何をするにも、こんなことをしていて何になるのか。生きていて何になるのか。考えるともなく、ぼんやり思っていた。消極的思考。止められないこの頭のうるささ。あと、日中暖かすぎる。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
日記 2025/05/18 5月 18, 2025 天気:曇り メンタル:眠く沈みがち 今日は何度も読書をしようと試みたが、数行読むと眠くなったり、あるいはトイレに行きたくなったり、散歩に行きたくなったりして、結果的に何度も何度も同じ数行を読み直すばかりで進まなかった。 そんな日もある。 続きを読む
日記 2026/02/11 2月 11, 2026 天気:雨 メンタル:体調悪い ここ最近、精神を崩している。雪、雪、雨、雪、雪、寒風。鬱である。働けていない現状に対して「じゃあどうしたらいいだろうか、何ができるだろうか」と考えているが、「何もしたくないし、できるわけがない」とずっと思って過ごしている。 自分が再度、元気よく働けるようになれるイメージがまったく湧かない。元気とまでいかずとも、落ち着いて無理なく働けているイメージすらできない。 今、自分が働いているところをイメージすると、どうしても悪いイメージばかりだ。具体的には、「ミスをして叱責される→パニックになり慌てふためく→さらに慌ててミスを重ねて叱責されまくる」というイメージしかできない。 もう2年前に退職した前職でのことがいまだにフラッシュバックしているというだけなのだが…。 実際のところは、もちろんそんな職場や人ばかりではないはずなので、それほど気に病むことはないのかもしれない。でも、求人に応募してみるという一歩すら踏み出せない。怖いかといえばとても怖い。バイトの求人に応募するのが怖い。ためらってしまう。 とはいえ、そもそも体調が元気なときはこんなふうに考えたりしないのだから、できない、できない、と考えている時点で気分が落ちこんでいる証拠なのだ。そうだとしたら、気分や体調を回復させることに専念するしかない。じっと耐えて鬱のトンネルをくぐり抜けるのを待つしかない。 こうした不調の際は、何も考えないで時間をやり過ごすということ自体もひとつの解決法である。目の前の問題は解決しないけど、少なくとも今よりひどくはならないし、精神と身体を回復できる。「自分にはなにもできない…」と落ち込むよりマシである。 今日はダラダラとインターネットを見て無為に時間を過ごしてしまった。何をする気にもならない。数少ない趣味である読書やゲームも何一つできない。寒くて散歩もしたくない。何かに興味を持つ、ワクワクするという感覚をどこかに忘れてきてしまったかのようだ。何にも関心が持てないのはとてもきついことだ。今日は、食事に関心が持てず何も食べたくない自分と、普段習慣的に食事をとっている自分とがかち合って、「めっちゃめんどうだけど嫌々食べる」という行為をしてメンタルが疲れた。こういうことで疲れると言っても、あまり理解されないとは思うが。 まあ、ダラダラしたっていいじゃない... 続きを読む
日記 2025/05/25 5月 25, 2025 天気:晴れ メンタル:元気 だんだん日中が暑くなってきた。 就労支援の事業所に引き続き通っている。働いているわけではないのだが、社会とつながっている感じはあって、精神的に救われている。 読書ができるようになってきた。ページ数や読むのに集中できている時間を気にしなければいいとわかり、実際「気にしない」ということができているときはなんか読めている。復調の兆しだ。 私は早く働けるように戻りたいと思っているけど、まじめに働いていたせいで、働けなくなってしまうほどに体調を崩してしまったので、次働くときはまじめになりすぎないようにしようと思う。 最近、また一つ歳を重ねた。実感はない。きっと、一生そのときそのときの年齢の実感など一切湧かないままにいつの間にか老いて、いつの間にか死ぬのだろう。それが幸せなのだろう。 この世界では生まれた境遇が違えば戦争で死ぬかもしれないし、平穏に暮らしていたとしても不慮の事故などで死んでしまう可能性を考えれば、年甲斐もないままいつの間にか死ねたら幸せだろうな。 続きを読む